店舗プロモーション関連事業・AD カード・CO2削減LED蛍光灯/浄活水器販売

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導入シミュレーション  < LED蛍光灯タイプ(KFシリーズ) 特許申請中 >



建築物のエネルギー消費量のうち約1/4が照明用エネルギーです。
ますます照明の省エネ効率が重要な時代となってきております。 従来の蛍光灯から、CO2排出削減に繋がるLED蛍光灯へと移行されるのは今です。

崩れ落ちる氷山、後退する氷河、沈みゆくツバル、各地で発生する干ばつ・洪水・大寒波。大災害発生のニュースに接する度に
温暖化による地球規模での気候変動を思わざるを得ません。  その元凶とされるのが、『主要先進国を中心に大量排出されるCO2』と
されています。    「総量目標策定」、スイス・ダボスでの「世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)」で福田首相は温室効果ガスの「国別総量目標策定」を主導する決意表明をしました。 これは7月の「北海道洞爺湖サミット」の最重要議題となる地球温暖化問題に
対する、議長国としての決意の表明でした。
1997年、温室効果ガスの排出量削減の義務化を謳った「京都議定書」が採択され、わが国は1990年ベースで2012年までに6%
削減を義務付けられていますが、達成は極めて困難な状況です。
昨年末のバリ島での「国連気候変動枠組み条約第13回締約国会議(COP13)」では、京都後の枠組み作りへ動き出し、京都議定書
から離脱していたアメリカも参加して「新たな枠組みを2009年末に妥結」で合意しました。
これを受けての7月の洞爺湖サミットではその具体化が主要議題となります。
わが国の2006年の温室効果ガス排出量は京都議定書での6%削減どころか逆に6.4%増えました。洞爺湖サミットで、議長国としての体面をどう保つのか、CO2排出規制を強めざるを得ません。
日本では製造業の先行でCO2排出を削減してきましたが、この春の「省エネルギー法改正」で、流通業の排出削減を義務付けることになりそうです。大手小売チェーンもその対応に動き始めました。
7月の洞爺湖サミットでは地球温暖化問題が最重要議題ですが、それに先立ち5月に神戸でG8の環境大臣会合が開かれます。
「CO2排出削減」をキーワードに社会が動き始めます。

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